ヘイデンと松ケン
ニューロマンサーの映画化がヘイデン主演でされるんですか!?マジですか!?
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ヘイデンのあの暗さは確かにケイスにピッタリですが、そんな夢みたいなことが叶っちゃっていいんでしょうか。
そしてモリィは誰がやるんでしょうか。ちゃんとミラーシェイドなんでしょうか。個人的には埋め込み式希望。
しかしブレードランナーとマトリックスの後にニューロマンサーを映像化して、負けてしまわないでしょうか。(JMは入れなくていいよね?)
逆に今だからこそなのかしら。
ヘイデンといえば3月から公開のジャンパーで主演していますが、アナキンを抜けて髪を切ると物凄く若返りますね。SW3が何年前になるかわかりませんが、あのときより若い。絶対。
そのジャンパーのポスターでヘイデンが履いてる靴、コンバースなのに最近気づきまして。
しかも私が持ってるのと同じタイプの黒。
喜。
本屋さんでLが表紙の雑誌があったので手にとってみたら、Lの萌え写真集になっていてビビりました。Lはあんな作った上目遣いで可愛い顔しない! 松ケンLという呼び名がある理由がなんだか理解できてしまいました。
ああ。でも。Lに生身を与えるとしたら松ケン以外には考えられません。
最後のほうに横顔の写真がありまして、なんですかあのけしからん唇の形は。Lを現しすぎてる。松ケンさんの唇の形なのでしょうが、今後クラウザーさんもヤバいほどステキな人になってしまうではないですか。
もう一つ、先日注文したジャクリーン・ウィルソンのKISSが到着しまして早速読み始めてしまいました。Sleepoversは放り投げています。
分からない言葉は相変わらず飛ばしまくっているので詳細をつかめていないところが多いはずですが、物凄く引き込まれます。今まで読んだ4冊の中で 主人公の年齢が一番高い13歳。お年頃の少女が同い年の幼馴染に恋してる様子が描かれているのですが、20も年上の私を萌えさせるほどその表現が素晴らし いのです。私の大好きな「言葉とシチュエーションを尽くす」描写。ステキ。wikipediaさんによるとhomosexualityを題材にしてるそう ですが、1/3読んだところまでではまだ少年少女のピュアな恋未満の関係をじれったく描いてくれています。いいんだ。少年少女はじれったい恋を何年も続け ているべきなんだ。
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